施工現場レポート
ここでは、新築住宅やりフォームの工事過程を紹介します。
I.N様邸 基礎工事 根切り
1月30日 根切り工事をおこないました。
基礎の形に合わせて地面を掘ります。
I.N様邸 土盛り整地・砕石敷き
最近は天気がよく、工事も順調に次々と進んでいます。
I.N様邸地盤調査
2012・1・7 地盤調査を行いました。
まず地縄張りをし、建物の位置・配置を決めていきます。
この調査により構造物を建てる事の出来る地盤かを判明します。
地盤強度も問題ないようです。
良かったです。
地盤改良の必要がありません。
余分な出費を抑える事ができました。
I.N様邸新築工事(2011・9・5)
I.N様新築工事が始まります。
現在、千葉県我孫子市にお住まいの若いご夫婦です。
かわいらしい2歳の女の子がいらっしゃいます。
以前、施工させていただいたW様のご友人で、
I.N様に始めてお会いしたのはW様の完成見学会でした。
新築現場は同じ我孫子市内をお選びになりました。
2011・9・5 まずは、現地調査に行きました。
瓦の修理 牛久市N様邸
今回は、破損した1F平瓦と棟の交換工事を施工しました。特徴的な赤茶色の瓦が鮮やかに甦りました。2日間に渡る工事でしたが、素早く対応できました。当社では、「スピード仮棟くん」「スピード本棟くん」など用途に合わせて壊れた棟や瓦の修理を随時受付ております。ご相談ください。
スピード仮棟くん応用例1
つくば市のM様邸にスピード仮棟くんを施工してきました。今回は恒久的な修理に応用です。(スピード仮棟くんはガルバニウムでできていますのでこういった使い方も可能です。)M様敵の棟は部分的に壊れていたので、その部分のみの修理をしました。価格は瓦出の修理に比べて半額程度で済み、工事も短期間で済みました。
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仮棟くん全体 |
仮棟くんアップ |
作業終了後、お施主様に「どうも御苦労さまでした」と声をかけていただきました。こういった言葉が何もよりもうれしく感じます。
スピード本棟くん施工例3-2
江戸崎のK様邸、スピード本棟くんの工事が完了しました。今回は本棟くんと普通の瓦との組み合わせで工事をしました。使った平瓦は30枚弱です。すべて瓦を使った工事よりも40%程度安くできることがわかりました。今回もお客様に「助かりました。ありがとうございました」と声をかけていただき、とても気持ち良く仕事を終えることができました。K様、工事中は色々な気遣いをしていただいて、こちらこそありがとうございました。
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上 施工場所全景 下 施工場所クローズアップ |
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瓦の修理 牛久市I様邸
牛久市のI様邸も瓦を使った屋根の修理です。落ちた隅棟を復旧をさせるのが今回の私たちの役目です。既に見積もりも終了して、8月のお盆前(10日前後)に工事を始める予定です。
スピード本棟くん施工例3-1
スピード仮棟くんの工事が江戸崎のK様邸にて7/16日に始まりました。
現在は下地が完了しています。8月始めの完成を目指してピッチを上げて工事中です。